保険証・医療証等を必ずお持ちください。
保険証の確認が取れない場合は保険診療として取り扱うことができません。他の病院やクリニックを受診され、お薬が処方されている場合は、飲み合わせなどチェックするため、お薬手帳をお持ちの場合はご提示ください。
※保険証の期限切れにご注意ください
ご来院される方へ
ご来院される方へ

保険証(マイナンバーカード)を
ご持参ください
保険証・医療証等を必ずお持ちください。
保険証の確認が取れない場合は保険診療として取り扱うことができません。他の病院やクリニックを受診され、お薬が処方されている場合は、飲み合わせなどチェックするため、お薬手帳をお持ちの場合はご提示ください。
※保険証の期限切れにご注意ください
月初めや保険証に変更があった方は、ご提示ください。
初診の方は問診票を記入していただき、治療計画を明確にいたします。
※医療証等はマイナ保険証だけでは確認できない場合がありますので、対象の方は受付へご提示ください。
他院で処方されている薬があり、お薬手帳をお持ちの方はご持参ください。


症状や診察内容によっては、眼底を詳しく調べるために瞳孔を広げる点眼薬(散瞳薬)を使用します。散瞳後は数時間、まぶしさやピントの合いにくさが続くため、ご自身でのお車・バイク・自転車の運転はお控えください。飛蚊症、光が見える、急な視力低下、糖尿病網膜症の精査などで受診される方は、散瞳検査を行う可能性があります。

体調がすぐれない場合や発熱・咳などの症状がある場合は、ご来院前にお電話でご相談ください。状況に応じて受診方法や時間帯をご案内いたします。

※診療内容や混雑状況により、順番や所要時間が前後する場合があります。特に散瞳検査、視野検査、手術に関する検査などは通常よりお時間をいただくことがあります。
当院では保険一般診療は現金のみの取り扱いとさせていただいております。
手術や、自由診療に関しては各種クレジットカードをご使用いただけます。
医療費控除等で必要となる場合がありますので、領収書は大切に保管してください。
医科診療機関において、保険診療と自費診療を同一に行うことは混合診療禁止のルールに則り行うことが出来ません。当院では自由診療をご希望される場合は別日にご予約にて計画させていただきます。
はい。紹介状がなくても受診いただけます。他院からの紹介状や検査データをお持ちの場合は受付へご提出ください。
はい。当院では経験豊富な視能訓練士が常駐しております。学校健診後の精密検査、近視、斜視・弱視など、小児眼科のご相談にも対応します。受診時は医療証をお持ちください。
はい。一般眼科診療に加え、白内障、網膜・硝子体疾患は院長が特に鍛錬を積んできた分野です。病態把握から治療まで、ご納得いただきながら方針を決めていくように努めてまいります。
急に飛蚊症が増えた、光が走って見える、視野が欠ける、急に見えにくくなった場合などは、網膜裂孔・網膜剥離など緊急性のある病気が隠れていることがあります。予約日を待たず、お電話でご相談ください。
コンタクトレンズ処方をご希望の場合も、目の状態を確認する診察・検査が必要です。取扱レンズや処方方法については事前にご確認ください。
はい。子ども世代の近視を防ぐことは眼科予防医学の最重要項目と考えます。お子さまの近視の状態や年齢、生活状況などを確認し、適応をみながら治療方法をご提案します。自由診療となる治療については、費用も事前にご説明します。
はい。症状や涙の状態を確認し、組み合わせ点眼治療や涙点プラグなどに加えて、適応のある方には自由診療を含む治療選択肢についてもご案内します。
当院は、厚生労働大臣が定める施設基準に適合し、関東信越厚生局へ必要な届出を行っている保険医療機関です。診療内容に応じ、国が定める診療報酬算定要件に基づいて各種加算等を算定する場合があります。当院が届け出ている施設基準および診療報酬上の掲示事項については、以下をご確認ください。
個人情報の取り扱いに関するお問い合わせは、当院受付までお願いいたします。
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